PATIENT JOURNEY / 9 STAGES
予約の時刻を、
院内の「流れ」に変える。
- 01来店
- 02受付/問診
- 03待合
- 04新規問診
- 05誘導/準備
- 06施術
- 07提案
- 08会計
- 09退店
左の「ダミーCSVを使う」から、実データなしで操作を確認できます。
入力を確認してください
SIMULATION RESULT
患者導線・稼働診断
推定タイムライン予約開始時刻を来店時刻の代理として計算しています。
=
×
主画面
来店から退店までの患者導線
行を選ぶと各ステージの時刻を確認できます。
受付待合
新規問診
誘導/準備施術
提案
会計電話対応
電話取りこぼし
時間
施術者の時間内訳
問診 / 誘導 / 施術 / 提案 / 電話 / 転換 / 手待ち
転換
患者間の切替余白
同じベッド・施術者を使う連続予約
俯瞰
曜日 × 30分 稼働ヒートマップ
登録日のない曜日は「—」で表示します。
比較
What-if シミュレーション
同じ固定ロジックで、現状と変更案を比較します。
v2要素も変更
| 指標 | 現状 | 変更案 | 差分 |
|---|---|---|---|
| 左の条件を変えて「変更案を計算」 | |||
計算式・仮定・限界
固定ロジック
受付終了・施術者空き・ベッド空きのうち最も遅い時刻から開始。乱数・現在時刻・AI推論は使いません。
新規 / 既存
未解決行は日別に並べ、新規比率×件数を四捨五入した件数へ均等配置。新規だけ問診分を加算します。
電話対応
営業時間へ等間隔配置。進行中施術は中断せず、担当資源が塞がっていれば取りこぼし候補にします。
提案と資源
提案は施術後・会計前。担当施術者と同一ベッドを占有します。問診も同じ資源を使う保守的仮定です。
売上
本日売上 = 時間内に全工程が完了した患者の平均客単価 × 延べ来院数。電話損失は金額化しません。
メニューfallback
未知メニューは標準時間・標準単価、空欄は有効なCSV施術時間または標準値を使用し、件数を表示します。
稼働率・機会損失
resource event使用分 ÷ 資源総分。空きベッド/施術者の少ない方を加重平均工程時間と単価で換算します。
データの限界
仮定値 実来店・実退店ではなく予約時刻起点。受付は1名固定です。
プライバシー通知:本資料はブラウザ内で生成され、予約CSVは外部送信・保存されていません。